シリーズ消防・ 防災 市からのお知らせ 相 談カ レ ン ダ ー 情 報の ひ ろ ば 健 康・ 医 療 高 齢者 こ ども 家 庭 カ メ ラレ ポ ート 生 涯学 習 在 宅 障 が い 者な ど が 定 期 的 に 通 所 や 通 院 を す る 場 合 、 交 通 費 の 一 部 を 助 成 し ま す 。 対 象市 内 在 住 の 歳 以 上 で 、 在 宅 生 活 を し 、 定 期 的 に 通 所 な ど を し て い る 方 助 成 額 ① 定 期 券 購 入 の 場 合 : 定 期 券 購 入 の 5 割 ( 障 が 者 割 引 を 受 け な い 購 入 の 場 合 ) ② 自 家 用 車 の 場 合 : 市 が 定 め た 経 費 に 通 院 回 数 を 乗 じ た の 5 難 病の 治 療 目 的 の た め 飛 騨 地 域 外 の 指 定 医 療 機 関 に 通 院 す る 際 費 用 の 一 部 を 助成 し ま す 。 対 象市 内 在 住 の 歳 以 上 で 、 在宅 生 活 を し て い る 方 の う ち「 難 病 患 者 に 対 す る 医 療等 に 関 す る 法 律 」に 規 定 す る 指 定 病 に 罹 患 し 、 飛 騨 地 域 以 外 の 指 定 さ れた 医 療 機 関 へ通 院 す る 方 助 成 額 45 0 0 円 / 回 ( 月 4 回 ま で ) 歩 行 困 難 や 、 生 活 活 動 に 常 時 介 護 が 必 要 な 重 度 障が い 者 が タ ク シ ー を 利 用 す る 場 合 、 そ の 料金 の 一 部 を 助 成 し ま 。 対 象 ●身 体 障 害 者 手 帳 1 級 ま た は 下 肢・ 体 幹 ・ 視 覚 障 が い 2 の 方 ●療 育 手 帳 ・・の 方 ●精 神 障 害 者 保 健 福 祉 ※ た だ し 、 自 動 車 税・ 軽 自 動 車 税 の 減 免 を 受 け て い る 方 は 対 象 外 交 付 枚 数 年 間 枚 ※ 下 肢 ま た は 体 幹 機 能 障 が い で 車 椅 子常 用 者 と 視 覚 障 が は 枚 ( た だ し 、 枚 全 て を 使 い 切 っ て か ら 交 付) 申 請 方 法 障 害 者 手 帳( 身 体 障 害 者 手 帳 ・ 療 育 手 帳 ・ 精神 障 害 者 保 健 福 祉 手 の い ず れ か )を 持 参 し て 福 祉 課 、 各 支 所 地 域 振 興 山 王 福祉 セ ン タ ー ※ 令 和8 年 度 分 は 3 月 日 ㈬ か ら 交 付 し ま す 腎 臓 機 能 障 が い 者 が 人 工 透 析 療 法 を 受け る た め 、 医 療 機 関 へ 通 院 す る 場 合 に そ の交 通 費 の 一 部 を 助 成 し ま す 。 対 象高 山 地 域 に 居 住 し 、 腎 臓 機 能 障 が い に よ る 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 け 、 人 工 透 析 療法 を 受 け る た め に 市 内 の 医 療 機 関へ通院 す る 方 【 対 象 外 】 ●家 族 に よ る 外 出 の 支 援 が 得 ら れ る 方 ●福 祉 有 償 運 送 の 利 用 で き 方 ●徒 歩 や バ ス で 通 院 が 可 能 な 方 、 自 ら 車 両 の 運 転 が き 方 申 請 方 法 身 体 障 害 者 手 帳 を 持 参 し て 福 祉 課 、 各 支 所 地 域 振 興 課 障 が い 者 支 援 事 業 在 宅 障 が い 者 等 交 通 費 助 成 事 業 度障 が い 者 タク シ ー利 用 乗 車券 の 交 付 人 工 透 析療 養 者 タク シ ー 利 用乗 車 券 の 交付 難 病 養 者 通 院 助 成 事 業 問 合 せ 福 祉 課 ☎336 市では、公共施設を総合的かつ計画的に管理・運営するために「高山市公共施設等総合管理計画」を 策定しています。今月のテーマは「レクリエーション施設」です。計画の内容はHP(QR)で公開しています。 LINEのリッチメニューが新しくなりました! 問合せ 広報公聴課 ☎35ー3134 18 18 , A A1 A2 24 48 24 25 35 ー 5 障がい者への合理的配慮について 改正障害者差別解消法が施行され、事業 者による障がいのある人への合理的配慮が義 務化されました。障がいのある人の活動など が制限されてしまう場合に事業者は、障がい のある人と話し合い、お互いに理解しあいな がら共に対応案を検討するなどの配慮が求め られています。 障がいのない人には付けない条件を付ける ことなどの不当な差別的取扱いは禁止されて います。 義援金募金箱を設置しています 問合せ 日本赤十字社高山市地区事務局(福祉課内)☎︎35-3356 インフォメーション(本庁1階)と各支所地域振興課に募 金箱を設置しています。集まった義援金は、日本赤十字社 岐阜県支部を通じて被災都道府県が設置する義援金配 分委員会へ全額をお送りします。 義援金・救援金名 義援金箱終了日 令和7年11月18日 大分市佐賀関の大規模火災義援金 3月31日㈫まで 令和7年8月6日からの大雨災害義援金 令和6年9月能登半島大雨災害義援金 9月30日㈬まで 「メインメニュー「」くらし・子育 て「」防災」の3つのタブができ たのでより知りたい情報を入手 できます。ぜひご活用ください! ▲ 市公式SNS 市公式 92026.3
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