広報たかやま-第1428号

広報たかやま 第1428号 令和8年 [2026]1 今年は午年です。 上宝町本郷地区の本郷絵馬委員会では、 紙絵馬づくりが最盛期を迎えています。 祈願成就の思いを込めて 一枚一枚丁寧に仕上げていきます。 市民の皆さんにとって、 心穏やかな良い年になりますように。 高山市第九次総合計画▶ 特集 市長・議長の新年のあいさつ 2~3P 令和7年はこんなことがありました 4~5P 持続可能な医療を目指して 6〜7P 新しい民生児童委員・主任児童委員が委嘱されました 8〜9P 令和7年第6回定例会が閉会 10P

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持 続 可 能 な 医 療 を 目 指 し て 地 域 共 創 型 飛 騨 高 山 医 療 者 教 育 学 講 座 地 域 周 産 期 医 学 講 座 こ れか ら も 医 療 を 安 心 し て 受 け ら れ る た め に 、 人 口 減 少 や 少 子 高 齢 化 な ど 、 社 会 が 変 化 し て い く な か で 、 未 来 を 見 据 え た 医 療 人 材 の 育 成 ・ 確 保 や デ ジ タ ル 技 術 の 活 用 、 病 院 間 の 連 携 ど 医 療 機 関 や 市 民( 患 者 )、 行 政 な ど が 協 力 し て 取 り 組 ん で い く こ と 持 続 可 能 な 医 療 に つ な が り ま す 。 問 合 せ 医 療 政 策 課 ☎3 1 7 7 飛 騨 地 域 が と もに 、 住民 の 安心 、健 康 を 守 る と いう 思 い が一 致し 、昨 年 月 に は 飛 騨 3市 1 村 と 岐 阜県 、病 院、 各市 医 師 会 で構 成 す る「 飛 騨 地域 医療 連携 協 議 会 」 を 設 立 し ま し た 。こ の 協 議会 で は、 飛 騨地 域 の 住 民 が 将 来に わ た り 安 心 し て、 適 切 な 療 が 受け ら れ る よ う 、 将来 の あ る べ き 医 療 提供 体 制( 病 院 の 役割 分 担 や 連 携 体 制 など )に つ い て 協 議 して い き ま す 。 ま た 、 市 では 、 ア メ リ カ の メ イヨ ー ク リ ニッ ク ( ※ )を モ デ ル に 、 「 誰 も 取 り 残 さ ない 医療 」を 目 指 し て い ます 。 市 民 の 皆 さ ん が 安心 し て 必 要 な 医療 を 受 け ら れ る 環 境 を整 備 し て い く ため 、 南 高 山 地 域 療 セン タ ー な ど の 医療 施 設 ・ 機 能 の 整備 を進 め る ほ か、 市内 に あ る 総 合 病 院 ( 高 山 赤 十 字 病院 、 久 美愛 厚 生 病 院 ) と 締 結 し た 連 携協 定 に 基づ き 、 大 学 など の 高 等 教 育 機関 と 連 携し た 医 療人 材の 育 成 、 医 療D X を利 用 し た 遠隔 診 療 の推 進 な どに 取 り組 ん でい ま す 。 ※ ア メ リカ の 小 さ なク リ ニッ クが 、 患者 第一 主 義を 掲 げ 、 医 療人 材 の 育 成に 積 極的 に取 り 組む こと で 世 界 有 数 の医 療 機 関 、教 育 機関 と評 価 され てい る もの 35 ー 10 岐阜大学と市がDX時代の医療者教育を共創 する講座、通称「トモツク!」が令和6年に岐阜大 学医学部に開設されました。2人の専任教員が 岐阜大学と高山市をフィールドとして診療・教育・ 研究を行い、将来の地域医療を担う医療人材の 育成・確保を目指します。教育活動は病院での 医療スタッフへの教育、市内中高生を対象とし た医療に関する出前講座、市民を対象とした医 療・介護・福祉などに関する講座があります。 令和7年10月より、岐阜大学、関係医療機関 (高山赤十字病院・下呂温泉病院)、飛騨3市1 村が協働して寄附講座を開設しました。大学と 病院とのハイリスク分娩の共有や、大学医師に よる診療、医師の育成などが行われ、周産期医 療の充実が期待されます。飛騨地域の特性に 応じた持続可能な周産期医療の体制を構築する ことで、妊産婦が安心して出産し、子育てでき る環境を整えます。 岐阜大学との連携 62026.1

医療人材の育成・確保 医療DXや最新機器の導入 飛騨メディカルハイスクール 研修医ガイダンスの出展 移動診療車が活躍 医療機器等の導入支援 研修医や医学生の受入れによる人材育成 医療機関と行政が協力して、医療に関する仕事に興味 を持っている高校生を対象に毎年開催しています。 飛騨地域で活躍している医師や看護師などの医療従事 者から、その仕事に就くための道のりや仕事のやりがい などを直接聞いたり、医療現場で直接体験したりすること で、進路の参考にしてもらうための取り組みです。 医学生に対し、卒業後の臨床研修先候補として市内中 核病院を紹介するガイダンスに出展しています。ガイダ ンスでは、高山市のネームバリューを活かして医学生の 集客効果を上げるため、市と2病院(高山赤十字病院・久 美愛厚生病院)との共同ブースを出展しています。 ●日曜・祝日などに休日診療所を開設しています。感染症流行期には、発熱患者の受 入に限ることがあります。診療時間などの詳細は、市HP(QR )でご確認ください。 ●病院の救急外来は、限られた医療人材で運営しています。感染症予防のため、手 洗い、うがいを徹底するとともに、受診が必要な場合は可能な限り、か かりつけ医や日中に受診するようお願いします。 ●#7119(救急案内)や#8000(こどもの救急)では、直接、医療者から 受診の必要性などの助言を受けることができます。 車内には医療機器や通信機器、オンライン診 療システムがあります。乗車している看護師と 連携し、診療所(遠隔地)にいる医師によるオン ライン診療が可能となりました。今年度から朝 日地域(秋神)や丹生川地域で運用を開始してい ます。 医療機関の研修医や大学医学生などを国保診療所で受 け入れ、研修を行っています。 地域医療の大切さを患者との対面診療などの現場で学 び、いずれは高山市の医療を支えるメンバーの一人となっ てもらえるよう取り組んでいます。医療従事者の育成には 患者の皆さんの協力が欠かせません。 市長も体験しました! PET-CT 令和6年度には、大学と病院や医師同士をつなぐ遠 隔診療支援システムの導入を支援し、また、久美愛厚生 病院が所有する飛騨で唯一のPET-CT(がんの有無や 転移の状況などを診断する際に必要な検査機器)の更 新支援を行いました。令 和7年度には、高山赤十字 病院に手術支援ロボット 導入支援を行い、市民が 安心して市内で医療を受 けられる環境整備をすす めています。 72026.1 こ れ か ら も持 続 可 能 な 医 療 を 目指 し 、 高 山 市 は 挑 戦 を 続 け ま す ! 休 日・ 夜 間 の 診 療に つ い て

シ リ ー ズ 消 防 市からのお知らせ 相 談 カ レ ン ダ ー 情 報 の ひ ろ ば 健 康 ・ 医 療 高 齢 者 こ ど も 家 庭 カ メ ラ レ ポ ー ト 生 涯 学 習 火災発生時に、発生場所や状況などを電話や市HP (QR)で確認できます ☎050-5536-7072 民生児童委員・主任児童委員名簿(令和7年12月1日現在) 12月1日付で、民生児童委員と主任児童委員の改選が行われ、厚生労働大臣から215人の方々(※)が委嘱をされ ました。 民生児童委員は、高齢者などへの援護活動をはじめ、こどもが健やかに育つ環境づくりや、さまざまな問題を抱 えた方の相談、援助にあたります。また、主任児童委員は児童福祉関係機関との連携・調整を行ったり、民生児童委 員と協力して必要な援助をします。 委嘱された方々は、令和10年11月30日までの任期の間、地域福祉の担い手として重要な役割を果たされます。 ※市の定数は228人ですが、東地区1人、西地区1人、南地区3人、北地区2人、山王地区3人、上宝地区1人が未定です 新しい民生児童委員・主任児童委員 問合せ 福祉課 ☎35ー3139 地区 担当地域 氏名 東 14人 1 西洞町・宗猷寺町 中井 康子 2 天性寺町・愛宕町 狹場 外夫 3 若達町1丁目・2丁目 中村 朋子 4 春日町・島川原町 舩坂 栄子 5 堀端町・馬場町1丁目・2丁目 清水 智巳 6 吹屋町 西野 和彦 7 大門町・鉄砲町 調 整 中 8 江名子町の一部(錦町町内会) 洞口 ゆか 9 江名子町の一部(荏名団地町内会) 新村 清隆 10 江名子町の一部(下江名子町内会の北部) 飯島紀代江 11 江名子町の一部(下江名子町内会の南部・上江名子町内会)田口 圭子 12 山口町の一部(天堤町内会を除く)・江名子町の一部(桜ヶ丘町内会)小井戸寿尚 13 主任児童委員 大栗田智美 14 主任児童委員 中井 光博 西 16人 15 下一之町・大新町1丁目 道上 和子 16 下二之町・下三之町 廣瀨 浩二 17 左京町・桜町・八幡町 柏 宏子 18 大新町2丁目・大新町3丁目 野道 優子 19 本町2丁目・有楽町・相生町 打保 千穗 20 本町3丁目・4丁目 牛丸 美咲 21 花川町・名田町6丁目 中川 義則 22 朝日町・末広町 栗本 義春 23 七日町1丁目・七日町2丁目・神田町1丁目 白川 博子 24 七日町3丁目・神田町2丁目 調 整 中 25 総和町1丁目・総和町2丁目 四衢 亮 26 初田町1丁目・花岡町1丁目 今井 瑞恵 27 初田町2丁目・花岡町2丁目 清水 幸平 28 昭和町2丁目の一部(南校下を除く) 北山多津子 29 主任児童委員 伊藤美保子 30 主任児童委員 川上 悦代 南 17人 31 本町1丁目・名田町5丁目 永橋 則明 32 八軒町1丁目・2丁目の一部(南町内会を除く) 三枝 祥一 33 川原町・西町・八軒町2丁目の一部(南町内会)・3丁目の一部 平野 真 34 名田町4丁目・天満町4丁目・5丁目・6丁目・八軒町3丁目の一部 新谷 真 35 花里町4丁目・5丁目・6丁目 下屋勝比古 36 昭和町1丁目・2丁目の一部(南校下) 諏訪 浩 37 岡本町1丁目の一部 蓑谷 清美 38 岡本町1丁目の一部・2丁目の一部・上岡本町7丁目の一部 丸山 幸子 39 岡本町2丁目 清水 弘一 40 上岡本町1丁目の一部・3丁目の一部・4丁目の一部 調 整 中 41 上岡本町3丁目の一部・4丁目の一部・7丁目の一部 黒田久美子 42 上岡本町5丁目 岡田 梅代 43 緑ヶ丘1丁目・2丁目 調 整 中 44 上岡本町1丁目の一部・2丁目・上岡本町 島田 徹夫 45 上岡本6丁目・8丁目 調 整 中 46 主任児童委員 榎田 稚子 47 主任児童委員 山下 由夏 北 20人 48 大新町4丁目 小島 孝 49 大新町5丁目・三福寺町の一部(大新町5丁目町内会) 屋上 千尋 50 総和町3丁目・初田町3丁目 増田 英子 51 花岡町3丁目 山崎久美子 地区 担当地域 氏名 北 20人 52 昭和町3丁目・岡本町3丁目・下岡本町の一部(南部) 澤 知美 53 岡本町4丁目・下岡本町の一部(東部) 調 整 中 54 下岡本町の一部(中部) 江間 和子 55 下岡本町の一部(北部) 調 整 中 56 下岡本町の一部(西部) 袈裟丸聡美 57 中山町 中西 和敏 58 桐生町1丁目・2丁目 川上 哲哉 59 桐生町3丁目・4丁目 梶屋 孝二 60 桐生町5丁目・6丁目 瀨戸 良美 61 桐生町7丁目・8丁目 石井 充子 62 冬頭町・問屋町 中島 貴子 63 松本町(有斐ケ丘町内会を除く) 長瀬 憲 64 本母町 田中 拓治 65 三福寺町の一部・松本町の一部(有斐ケ丘町内会) 田口 正明 66 主任児童委員 蒲 千賀子 67 主任児童委員 大﨑 真理 山王 18人 68 森下町1丁目の一部 野首 和代 69 森下町1丁目の一部 山本 友昭 70 森下町2丁目・城山 一本木 守 71 神明町1丁目・2丁目・3丁目・4丁目 日比野恭子 72 上一之町・上二之町 藤村眞智子 73 上三之町・片原町 中野八重子 74 片野町・片野町1丁目・2丁目 都竹 智子 75 片野町3丁目・5丁目の一部 木谷 貴子 76 片野町4丁目 調 整 中 77 片野町5丁目の一部 横山富美子 78 片野町6丁目 花井 美生 79 石浦町1丁目・2丁目・5丁目の一部 阪口 恵子 80 石浦町3丁目・6丁目 小山 明子 81 石浦町4丁目・5丁目の一部 調 整 中 82 石浦町5丁目の一部・7丁目 坂上 修一 83 石浦町8丁目・9丁目 調 整 中 84 主任児童委員 谷口 弘子 85 主任児童委員 中村 哲 上枝 17人 86 旭ケ丘町・中切町 脇口 義徳 87 下切町の一部(西部)6~10班、15班 榎坂 治雄 88 下切町の一部(東部)1~5班、11~14班、16班 清水 信一 89 上切町・赤保木町の一部(見量町内会を除く) 三枝 香 90 赤保木町の一部(見量町内会) 桑山 晴男 91 赤保木町の一部(見量町内会) 塚本 直人 92 下林町 梶田 悦子 93 下之切町 相田真粧美 94 山田町の一部・匠ケ丘町 穂波 正子 95 山田町の一部(夕陽ケ丘町、自由ケ丘町) 小野まり子 96 山田町の一部(新星町、松原町) 鬼淵 時夫 97 新宮町の一部(東部) 杉本 美鈴 98 新宮町の一部(中部) 廣田 謙二 99 新宮町の一部(西部) 水橋 幸雄 100 八日町・前原町 枇杷田 修 101 主任児童委員 草場 栄治 102 主任児童委員 西垣 雅子 82026.1

シ リー ズ 消 防 市からのお知らせ 相 談カ レ ン ダ ー 情 報の ひ ろ ば 健 康・ 医 療 高 齢者 こ ども 家 庭 カ メ ラレ ポ ート 生 涯学 習 こころの体温計でストレス度を簡単チェック! QRコードからアクセス▶︎ 地区 担当地域 氏名 大八 15人 103 上野町・新張上野 横山 幸寿 104 三福寺町の一部(三福寺町内会) 山本 仁 105 三福寺町の一部(東山台) 山下 栄 106 三福寺町の一部(下三福寺町内会) 向田 照子 107 松之木町の一部(長坂町内会・守ケ丘町内会を除く) 都竹香州子 108 松之木町の一部(長坂町内会)・長坂町・東山町 塚腰 孝志 109 松之木町の一部(守ケ丘町内会)・日の出町3丁目の一部 田口 洋子 110 日の出町1丁目・2丁目・3丁目の一部 二村 徹也 111 松之木町の一部(東栄町内会)・大洞町 石塚 士朗 112 漆垣内町・塩屋町・大島町 窪田 純 113 曙町1丁目・2丁目・3丁目・4丁目 坂口香代子 114 滝町・岩井町の一部(生井町内会) 陣出 清蔵 115 岩井町の一部(生井町内会を除く) 大家 誠一 116 主任児童委員 大前真美子 117 主任児童委員 林田 康子 花里 13人 118 上川原町・名田町1丁目・2丁目・天満町2丁目の一部 小鳥 弓子 119 天満町1丁目・2丁目の一部・花里町1丁目の一部・花里町2丁目 伊藤 敦 120 名田町3丁目・天満町3丁目・花里町3丁目 中野 彰 121 花里町1丁目の一部・西之一色町1丁目の一部 宮﨑 昭子 122 千島町の一部(北部) 小峠由美子 123 千島町の一部(南部) 洞口三穗子 124 千島町の一部(西部) 作倉 新也 125 西之一色町1丁目の一部・2丁目 岩垣津 亘 126 西之一色町3丁目の一部 小笠原留美子 127 西之一色町3丁目の一部・松倉町・越後町 青井 誉久 128 西之一色町3丁目の一部 谷口 嘉靖 129 主任児童委員 宮本 義之 130 主任児童委員 角井 昭雄 丹生川 13人 131 久手・旗鉾・曾手・岩井谷・駄吉 小林 孝明 132 根方・小野・白井 西分由香里 133 日面・日影・芦谷・板殿 牧上 一成 134 大谷・瓜田・法力 豊住 直子 135 坊方 平田 重一 136 町方(1組~10組) 朝倉 均 137 町方(11組~山口) 加藤 初美 138 新張 住奥 静子 139 下保・細越・広野 東野 正治 140 北方・桐山・大萱 瀬上 政浩 141 折敷地・三之瀬・呂瀬金山 橋詰 孝彦 142 主任児童委員 織橋寿美恵 143 主任児童委員 島垣内良子 清見 10人 144 三日町(上組・下組) 袖浦美奈子 145 三日町(牧口・姥島)・牧ケ洞(徳野組) 朝田 惠子 146 牧ヶ洞(殿村組・岩野組・中組・二村組・寺組・奥洞組・上組) 石垣 隆由 147 藤瀬・福寄 屋上 裕幸 148 三ツ谷・坂下・巣野俣 脇坂 正美 149 楢谷・大原 安田 早苗 150 上小鳥・夏厩・二本木 杤本 京子 151 池本・江黒・大谷 砂田 真弓 152 主任児童委員 森本 園子 153 主任児童委員 鷲見奈美子 荘川 8人 154 六厩・三谷・三尾河 室谷 亜抄 155 寺河戸・黒谷・惣則 鈴木美智彦 156 猿丸・一色 三島めぐみ 157 新渕・町屋 宮田 幸広 158 野々俣 山谷 富夫 1 5 9 中 畑・牧 戸・牛 丸・岩 瀬・中 野・赤 谷 坂上 美沙 160 主任児童委員 山越裕美子 161 主任児童委員 牧下 峰子 一之宮 7人 162 位山、中央の一部(南、渡瀬) 内木 里美 163 中央の一部(野上・野下)・本通の一部(本通上・本通中・野添)野中 浄男 164 山下 山腰 進 165 東、中央の一部(日影)、宮元 洞口 真人 地区 担当地域 氏名 一之宮 7名人 166 一之宮、本通の一部(本通下) 坂本久美子 167 主任児童委員 南 順子 168 主任児童委員 下本はつ子 久々野 13人 169 橋場東 船渡 肇 170 橋場西 黒木 浩幸 171 中組・上組 上田美由喜 172 反保川西 新井 祐子 173 反保川東 和仁知枝子 174 西洞・山梨 堤 美智子 175 柳島・久須母・坂屋 清水 孝幸 176 小屋名・辻 岩本 伸也 177 大西 中家 幸一 178 引下・小坊・木賊洞・大坊 東 真由美 179 長淀・渚・片籠・阿多粕 西 悟郎 180 主任児童委員 德永 直実 181 主任児童委員 谷本 由美 朝日 8人 182 見座・小瀬・立岩 足立 淳子 183 小谷・甲 森本 守 184 万石・青屋 下谷 清浩 185 上ケ見・寺澤・浅井・寺附・大廣・黒川 谷口貴久江 186 西洞 清水 和子 187 一之宿・宮之前・桑之島・胡桃島 新井 直美 188 主任児童委員 川邊 説子 189 主任児童委員 高田加代子 高根 6人 190 中洞・中之宿・猪之鼻 山下 一秋 191 上ケ洞・池ケ洞・黍生 中原みつ子 192 阿多野郷・野麦 奥原 弥生 193日和田 増田美代子 194 小日和田・留之原 下田みよ子 195 主任児童委員 増田 真美 国府 20人 196 三川・村山 山﨑 憲子 197 上広瀬・糠塚 酒井 惠子 198 金桶・名張 垣添 吉孝 199 瓜巣 橋戸須美子 200 宇津江 岩塚 敏孝 201 宇津江(2区) 山口 政数 202 宇津江(3区) 清水 宣行 203 広瀬町(1組・2組) 岩佐 孝 204 広瀬町(3組・4組・5組・6組) 中谷 明次 205 広瀬町(7組・8組・9組・13組) 牛丸 知子 206 広瀬町(10組・11組・12組) 前川 幸市 207 三日町 出永 良子 208 蓑輪・今 渡邊 昭彦 209 宮地・東門前 加藤はるみ 210 西門前・八日町 大池 惠子 211 漆垣内・桐谷・半田 反中 潔子 212 木曽垣内 蒲 尚子 213 鶴巣・山本 北垣内洋子 214 主任児童委員 和仁 祐子 215 主任児童委員 鈴木 幹宏 上宝 13人 216 平湯・福地 植田 一成 217 一重ヶ根 小倉 健史 218 中尾・神坂・栃尾 調 整 中 219 村上・今見・田頃家・蓼之俣・柏当・笹嶋 森下 靖 220 葛山・長倉・岩井戸・鼠餅 上地 靖 221 金木戸・双六・中山・桃原・見座 小谷 昭夫 222 新田・宮原 田中 伸英 223 在家 池田 光彦 224 本郷 蛭田 潤 225 吉野 谷崎 雅博 226 荒原・蔵柱 嶋田 幸子 227 主任児童委員 奥村 陽子 228 主任児童委員 阪下美恵子 92026.1

シ リ ー ズ 消 防 市からのお知らせ 相 談 カ レ ン ダ ー 情 報 の ひ ろ ば 健 康 ・ 医 療 高 齢 者 こ ど も 家 庭 カ メ ラ レ ポ ー ト 生 涯 学 習 令 和 8 年 1 月 1 日 付 け で 、 2 人 の 人 権 擁 護 委 員 が 委 嘱 さ れ ま し た 。 人 権 擁 護 委 員 と は、 法 務 大 臣 の 委 嘱 を 受 け た ボ ラ ン テ ィ ア( 高 山 市 は 人 )で 、 人 権 に 関 す る 相 談 の 受 付 や 啓 発 活 動 な ど を 行って い ます 。 人 権に 関 す る こ と で お 悩 み の 方 は 、 人 権擁 護 委 員 や 法 務 局 職 員 が 相 談 に 応 じ ま す 。 相 談 は 無 料 で 、 秘 密 は 堅 く 守ら れ ま す 。 月 1 日、 高 山 〜 丹 生川 ( 仮 称 )の 中 間 付 近 に 位 置 す る 丹 生 川 町 新 張 地 内 に 、 新 た 新 張 上 野 ( 仮 称 )を 整 備 す るこ と が 決 ま り ま し た 。 こ の は 地 域 か ら の 要 望 を 踏 ま え て 、 市 が 国 土 交 通 省 と 協議 を 行って い た も の で す 。 今 後 は 、 周 辺 の 良 好 な 山 岳 眺 望 や 広 大 な 平 地 が 広 が る 田 園 風 景 な ど の 地 域 特 性 を 活 か し 、 の 整 備 や 周 辺 活 化 に 向 け た 取 り 組 み を 進 め て い き ま す 。 問 合 せ 中 部 縦 貫 自 動 車 道 推 進 室 ☎3 5 1 9 人権 擁 護 委 員 が 委 嘱 さ れ ま し た 丹 生 川 町 新 張 地 内 に 、地 域 活 性 化 イ ン タ ー チ ェ ン ジ の 整 備 が 決 定 し ま し た 月 1日 に 開 会 し た 市 議 会 定 例 会 は 、 月日 に 閉 会 し ま し た 。 今 回 の 議 会 で は 、 補 正 予 算 な ど 市 長 お よ び 員 か ら提 出 さ れ た 議 案 は 次 の 通 り 報 告 ・可 決 さ れ ま し た 。 主 な 案件 ■報 告 案 件( 1 件 ) ▽ 損 害 賠 償 の 額 決 定 専 決 処 分 ■条 例 案 件( 件 ) ▽ 市 乳 児 等 通 園 支 援 事 業 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 基 準 を 定 め る 条 例 の 制 定 ▽ 市 公 設 地 方 卸 売 市 場 業 務 条 例 の 一 部 改 ▽ 市 火 災 予正防 条 例 の一 部 改 正 ほか ■事 件案 件( 件 ) ▽ 市 ご み 処 理 施 設 建 工 事 請 負 契 約 の 変 更 ▽ 市 過 疎 地 域 持 続 的 発 展 計 画 の 策 定 ▽一 般 国 道 号( 石 浦 バ イ パ ス ) 改 築 工 事 用 地 の 取 得 ▽指 定 管 理 者 の 指 定( 6 施設 ) ほ か ■予 算 案 件( 件 ) ▽令 和 7 年 度 高 山 市一般 会 計 補 正 予 算 ほ か ■議 員 発 議( 2 件 ) 問合 せ 議 会 事 務 局 ☎3 1 5 2 ▽ 外国 人 観 光 客 の レ ン タ カ ー 利 用 に 関 す る 意 見 書 ▽ 飛 騨 ・ 世 界 生 活 文 化 セ ン タ ー の 今 後 の 方 針 に つ い て、 丁 寧 な 対 応 を を 求 め る 意 見 書 令 和 7 年 第 6 回 定 例 会 が 閉 会 問 合 せ 生 涯 学 習 課 ☎3 1 5 5 地 域 新 任退 任 千ち 嶋し ま 佐さ よ こ 代 子 古ふ る 田た 眞ま さ こ 砂 子 新あ ら 井い 正ま さ か ず 和石い し も と 本 ま り 子 こ 至 松 本 市では、公共施設を総合的かつ計画的に管理・運営するために「高山市公共施設等総合管理計画」を 策定しています。今月のテーマは「歴史文化施設」です。計画の内容はHP(QR)で公開しています。 26 12 IC IC IC IC IC IC 35 ー 12 12 19 8 6 41 7 35 ー 35 ー 高 山 上宝・ 奥飛騨温泉郷 ◀市長コメント ▲詳細はこちら 中部縦貫自動車道 高山清見道路 24.7km 至 名古屋 至 名古屋 至 富山 至 富山 新 にいばり 張上 うわ 野 の IC(仮称) 102026.1

シ リー ズ 消 防 市からのお知らせ 相 談カ レ ン ダ ー 情 報の ひ ろ ば 健 康・ 医 療 高 齢者 こ ども 家 庭 カ メ ラレ ポ ート 生 涯学 習 令 和 8 年﹁ 二 十 歳 の 川 柳 ﹂入 賞 作 品 を 発 表 し ま す ご 意 見 を お 寄 せ く だ い ﹁高 山 市 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ 等 対 策 行動 計 画 ﹂の 見直 し に あ た り 、 パ ブ リ ッ ク コ メ ン ト( 市 民 意 見 の 募 集 ) を 行 い ま す。 ご 意 見 を お 寄 せ く だ さ い 。 閲 覧 場 所 市()、 健 康 推 進 課 、 各 支 所 地 域 振 興 課 、 市 民 コ ー ナ ー 、 市 図 書 館「 煥 章 館 」 、 市 民 文 化会 館 ビッ グ ア リ ー ナ 、女 性 青 少 年会 ( 休 館 日 を除 く 各 施 設 の 開 館 時 間 内 ) 提 出期 間 1 月 日 ㈫ ま で 提 出 方 法 所 定 の 様 式 に 意 見 を 記 入 の う え 、 提出 期 限 ま で に 窓 口 ・ ・・・市() ※ 様 式 は 閲 覧 場 所 に あ る ほ か 、 市 ()か ら も ダ ウ ン ロ ー ド で き ま す 問 合 せ 健 康 推 進 課 ☎3 1 6 0 3 1 7 3 【 応 募 総 数 】 件 【 入 賞 作 品 件 【 入 賞 者 】 ( 川 柳 氏 名 ・ ペン ネ ー ム 標 準 語 話 す 自 分 が は ん ち く て ぇ ー 輪わ湖こ 太た一いち 飛 騨 弁 が 聞 こ え て 来 る と 振 り 返 る ホ ウ 大 く ん 当 たり 前 水 道水 が 飲 める こ と 神 崎 せ りさ 車 出 す コ ン ビニ ま で が ド ラ イブ や い ち 飛 騨 弁 で 話 せ る 友 に ほっと す る 小こ林ば や し 利り せ 星 そ う や お な 懐 か し く な る こ の 言 葉 好 き な 給 食 はバ ン サ ン ス ー 【 副 賞 】 ( 商 品 協 賛 事 業 所 ・ 団 体 飛 騨 牛 券 1 0 ,0 0 0円( 飛 騨 農 業 協 同 組 合 ) ホ テ ル ギ フ ト チ ケッ ト 5 ,0 0 0 円( ㈱ 高 山 グリ ー ン ホ テ ル ) 万 博 限 定 グッ ズ & 防 災 セッ ト ( 高 山 赤 十 字 病 院 ) お と な の ○ ○ シ リ ー ズ 全 9 種 セッ ト( 平 和 メ デ ィ ク ㈱ オ リ ジ ナ ル 麻 婆 豆 腐 醤( ㈱ ひ だ ホ テル プ ラ ザ ) 飛 騨 春 慶 ス プ ー ン セッ ト( ユ ー タ ー ンシッ プ サ ポ ー タ ー ズ ) 圧 縮 ス ギ 飛 騨 春 慶 オ リ ジ ナ ル モ ノ サ シ( ㈱和 井 田 製 作 所 ) 二 十 歳 を 迎 え る 皆 さ ん か ら 、「 高 山 自 慢 」や 「 高 山 の 魅 力 再 発 見 」を テ ー マ に 川 柳を 募 集 し た と こ ろ 、 地 元 高 山 を 想 っ た素 敵 な 作 品 が た く さ ん 寄 せ ら れ ま し た 。 高 山 市 二 十 歳 の つ ど い 公 式 の「 い い ね ! 」 数 で 投 票 を 行 い 入 賞 作 品 を 決 定 ま し た 。 入 賞 作 品 は 、 二 十 歳 のつ ど い と 市 に 掲 載 し て い ま す の で 、 ぜ ひ ご 覧 く だ さ い 。 問 合せ 生 涯 学 習 課 ☎3 1 5 5 募 集内 容 は 市ま たは 募 集 案 内 を ご 覧 く だ さ い 。 募 集 案 内 お よ び 申 込 書 は 市 ()よ り ダ ウ ン ロ ード ま た は 総 務 課 、 各 支 所 窓 口 に あ り ま す( 市 か ら オ ン ラ イ ン 申 込 も可 能 で す )。 雇用 期間 令 和 8 年 4 月 1 日 か ら 1年 間 申 込み 1 月 日 ㈫ ま で に 市 ()・ 郵 送 ・ 総 務 課 も し く は 各 支 所 窓 口 に て 申 込 書 を 提 出 。 選考 方 法 書 類選 考 の う え 、 面 接試 験 を 行 い ま す( 1 月 下 旬 頃 予 定 )。 ※ 業 務 内 容 、勤 務 条 件 や 給 与( 報 酬 ) な ど 詳 し く は 募 集 案内 ご 確 認 い た だ く か 、 募 集 案 内に 記 載 の 担 当 課 に お 問 い 合 わ せ く だ さ い 問合 せ 総 務 課 ☎3 1 3 3 令 和 8 年 度 採 用 会 計 年 度 任 用 職 員 ︵非 常 勤 職 員 ︶ を募 集 し ま す 大切な人権あなたも考えてみませんか? 今月のテーマは、「北朝鮮当局による人権侵害問題に対する認識を深めよう」です 詳しくはHP(QR) HP QR 27 郵送 FAX MAIL HP QR HP QR 35 ー 35 ー kenkousuishin@city. takayama.lg.jp FAX 39 27 ) ) Instagram Instagram HP 35 ー ▲ Instagram HP HP QR HP 13 HP QR 35 ー ▲市 HP 112026.1

シ リ ー ズ 消 防 市からのお知らせ 相 談 カ レ ン ダ ー 情 報 の ひ ろ ば 健 康 ・ 医 療 高 齢 者 こ ど も 家 庭 カ メ ラ レ ポ ー ト 生 涯 学 習 広 報 た か や ま に 広 告 を 掲 載 す る 広 告 主 を 募 集 し ま す 。 対 象市 内 に 事 業 所 が あ る 個 人 ま た は 法 人( 市 税 の 滞 納 が な いこ と ) 作 成 部 数 3,5 00部 × 回 = 4 0 2 ,0 0部 掲 載 期 間 令 和 年月 号 〜 令 和 年月 号 広 告 規 格 縦・㎝× 横 ・㎝ 募 集 枠 数 枠 掲 載 場 所 中 面 の 左 右 部 分 ( 本 ペ ー ジ 欄 参 照 ) ※実 際 の 広 告 は P、、に 掲 載 し て い ま す 最 低 価 格 年 3 6,0 00円/枠 (税抜き) 申 込 み 広 報 公 聴 課( 本 庁 階 )ま た は 各 支 所 地 域 振 興 課 に あ る 申 込 書 に 必 要 事 項 を記 入 し 、 申 込 者 の 事 業 概 や 掲載 し た い 広 告 原 稿 を 添 付 の う え 、 月 5 日 ㈪ 〜 月日 ㈮ に 窓 口・ ・ ※申 込 書 は 市 か ら も ダ ウ ン ロ ー ド で き ま す ※申 込 内 容 を 審 査 う え 、 入 札 に よ り 決 定 し ま す 問 合 せ 広 報 公 聴 課 ☎3 13 4 広 報 た か や ま に 広 告 を 掲 載 し せ ん か ごみ分別アプリ「さんあ~る」をご利用ください。 市からの情報入手にご利用ください こんなSNSがあります! ●LINE ●Instagram ●YouTube ●X ●Facebook 市公式 SNS 各SNSの アカウントは こちら! 問合せ 広報公聴課 ☎35ー3134 メール配信サービス テレビやラジオでも市の情報を発信中! 災害情報や観光・イベント 情報、暮らしに役立つ情報な どを発信しています。欲しい情 報のみを選択してメールを受け 取ることもできます。 登録方法 下記アドレスに空メー ルを送信し、手順に沿って 登録します。また、QR から 登録画面に進むこともできます。 t-takayama@sg-p.jp ■ヒットネットTV(ケーブルテレビ) ハイ、市役所ですプラス 放送日時:第2・4週㈬・㈮・㈰ 1月のテーマ:市長と議長の新春対談 産業廃棄物最終処分場建設計画 ■ヒッツFM ①知っとこ!たかやま 放送日時:毎週㈪~㈭・㈯・㈰ 10:00、15:00 ②田中あきら市長のほっと高山 放送日時:第3㈮ 12:00、17:42 1月のテーマ:今年の抱負 ※放送日時は変わることがあります 12 8 4 9 3 19 5 1 0 4 20 21 23 ‌ 4 1 1 30 郵送 QR HP 35 ー kouhou@city.takayama.lg.jp 縦19.5cm 横1.0cm 無料広報アプリ 「マチイロ」で配信中 ダウンロードは QR から 問合せ 広報公聴課 ☎35-3134 広報たかやまをあなたの スマホにお届けします 義援金募金箱を設置しています 問合せ 日本赤十字社高山市地区事務局(福祉課内)☎︎35-3356 インフォメーション(本庁1階)と各支所地域振興課に募 金箱を設置しています。集まった義援金は、日本赤十字 社岐阜県支部を通じて被災都道府県が設置する義援金 配分委員会へ全額をお送りします。 義援金・救援金名 義援金箱終了日 令和6年能登半島地震災害義援金 1月30日㈮まで 令和7年11月18日 大分市佐賀関の大規模火災義援金 3月31日㈫まで 令和7年8月6日からの大雨災害義援金 令和6年9月能登半島大雨災害義援金 9月30日㈬まで 122026.1

シ リ ー ズ 消 防 相 談カ レ ン ダ ー 情 報の ひ ろ ば 生 涯学 習 健 康・ 医 療 高 齢者 こ ども 家 庭 市からのお知らせ カ メ ラレ ポ ート 一 之 宮 支 団 第 1 分 団 2 班 道み ち 下し た 八や起お き さ ん ( 団 員 歴 5 年 ・ 会 社 員 ) 高 山 支 団 女 性 部 長な が 瀬せは づ き さ ん (団 員 歴 7 年 ・ 会 社 員 ) 消 防 団 と は ? 消 火 活 動 の ほ か 、 地 震 や 風 水 害 な ど 大 規 模 災 害 時 の 救 助 ・ 避 難誘 導 ・ 警 戒 な ど 、 住 民 の 生 命 身 体 ・ 財 産 を 守 る 重 要 な 役 割 を 担 っ て い ま す 。 火 災 だ け で は なく 、 災 害 が 多 様 化 し て い る 近 年 、 地 域 防 災 力 の 中 核 で あ る 消 防 団 は 重 要 な 存 在 で す 。 負 担 軽 減 を 図 る た め 各 種行 事 や 消 防 操 法 大 会 な ど を 見 直 し つ つ 、 時 代 に 即 し た 消 防 団 を 目 指 し て い ま す 。 ( 令 和 7 年 月 1 日 現 在 団 員 数 : 1,6 6 8 人 ) 消 防 団 の 主 な 活 動 ●火 災 や 自 然 災 害 時 の 出 動 、 行 方 不 明 者 の 捜 索 、 警 戒 活 動 ●各 種 訓 練( 消 火 ・ 資 機 材 作 な ど ) ●地 域 行 事 や 学 校 で の 防 災 啓 発 活 ●出初 式 、 消 防 フ ェ ス テ ィ バ ル な ど の 行 事 への 参 加 報 酬 ・ 福 利 厚 生 な ど 団 員 の 出 動 報 酬 や 年 額 報 酬 は 個 人 口 座 に 振 り 込 ま れ ま す。 ●年 額 報 酬 3 6 ,5 0 0 円 〜 /年 ●出 動 報 酬 8 ,0 0 0 円 /回 ( 活 時 間 が 4 時 間 未 満 の 場合 は 4 , 00 0 円 /回 ) ※ 災 害以 外 に も 訓 練 や 各 種 に 参加 し た 場 合 、 出 動 報 酬 を 支 給 ●応 援 事 業 所 とし て 登 録 い た だ い て い る お 店 で 割 引 な ど の サ ー ビ ス 受 け ら れ Q入団 の き っ か け は ? 地 元 で 火 事 が あ っ た と き 、 夜 通 し 活 動 し て い た 団 員の 方 々 を 見 て「 自 分 も 地 域 の た め に 何 か で き るこ と を し た い 」と 思 っ た の が き っ か け で す 。 知人 に 誘 わ れ こ と も あ り 、 思 い 切 っ て 入 団 を 決 め ま し た 。 Q実 際 に 活 動 し て みて 感 じ た こ と は ? 想 像 し て い た よ り も 多 くの 場 面 で 地 域 関 わ る 機 会 が あ り ま す 。 火 災 出 動 は も ち ろ ん、 訓 練 や 防 災 イ ベ ン ト な ど 、 地 域 の 皆 さ ん と 協 力 し な が ら 活 動す る こ と が 多 で す 。 大 変 な 場 面 も あ り ま す が 、「 あ り が と う 」と 声 を か け て も ら え る と 、 す べ て 報 わ れ Q入 団 に つ い て メ ッ セ ー ジ を お 願 い し ま す 。 特 別 な 資 格 や 経 験 は 必 要 あ り ま せ ん 。 域を 思 う 気 持 ち が あ れ ば 大 丈 夫 で す 。 仲 間 が っ り サ ポ ー トし て く れ ま す 。 一 緒 に 地 域 を 守 る 仲 間 と し て 活 動 み ま せ ん か ? Q入 団の き っ か け は ? 防 災 イ ベン ト で 女 性 団 員 の 方 が 活 躍 し い る 姿 を 見 て 、「 私 に も で き る こ と が あ る か も 」 と 思 い ま し た 。地 域 貢 献 で き る 活 動 に 興 味 が あ っ た の で 、 思 い 切 っ て 入 団 し ま し た 。 Q活 動 を 通 し て 感 じ るや り が い 地 域 の 方 々 と 直 接 触 れ 合い な ら 防 災 の 大 切 さ を 伝 え ら れ る こ と で す 。 小 学 生 か ら「 消 防 団 員 に な り た い 」と 言 わ れ た と き は 本 当 に 嬉 し か す ね 。 Q女 性 も 活動 で き ま す か ? も ち ろ んで す 。 様 々 な 活 動 で の 役 割 分担 あ る の で 無 理 な く 参 加 で ま す。 最 近 は 女 性 団 員 も 増 えて い て 、 明 る く 協 力 的 な雰 囲 気 が あ り ま す 。 ま す ●活 動 中 に 受 傷 し た 怪 我 な ど は 公 務 災 害 と し て 補 償 ●活 動 外 で 7 日 以 上 入 院 し た 場 合 な ど 、 福 祉 共 済 か ら お 見 舞 金( 1 ,5 0 0 円 / 日 )を 支給 ●消 防 団 員 と し て 5 年 以 上 勤 務 す る と 退 職 報 償 金 を 支給( 5 年 以 上 で 2 0 0 ,0 0 0 円 〜 ) ※ 勤 続 年 数 に よって 加 算 さ れ ま す ●自 動 車 準 中 型 免 許 取 得 費用 や オ ー ト マ チ ッ ク 限 定 条 件 の 解 除 費 用 を 全 額 助 成( 条 件 あ り ) ●ご 自 身 の 車 等 で 災 害 対 応 た め 出 動 し 、 交 通 事 故 が 発 生 し た 場 合 に 補 償 す る 保 険 に 加 入 し て い ま す 消 防 団 員 を 雇 用 し て い る 企 業 、個 人 に 対 す る 優 遇 措 置 制 度 必 要 な 要 件 を 満 た し て い る 企 業 、 個 人 の 方 し 、 事 業 税 の 優 遇 や 報 奨 金 の 交付 を し て い ま す 。 ●事 業 税 額 の /( 上 限 100 万 円 )控 除 ※ 特 例 あ り ●報 奨 金 の 交 付 : 過 疎 地 域 の 団 員 を 雇 用 し た 場 合 、 ま た は 従 業 員 が 消 防 団 員 と なった 場 合 、一 人 に つ き 5 万 円 を 交 付 ※ 詳 し く は からご覧 ください 対 象者 市内 在 住 ・ 在 勤 の 歳 以 上 申 込 み 問 合 せ 消 防 総 務 課 ☎ 3 7 9 2 また は 、 各 支所 地 域 振 興 課 現 役 消 防 団 員 イ ン タ ビュー ① 現 役 消 防 団 員 イ ン タ ビュー ② 「地域を守る力」消防団員を募集中 12 1 1 1 1 2 QR 18 TEL 34 ー 13 2026.1

生 涯 学 習 相 談 カ レ ン ダ ー 情 報 の ひ ろ ば 市からのお知らせ こ ど も 家 庭 高 齢 者 健 康 ・ 医 療 カ メ ラ レ ポ ー ト シ リ ー ズ 消 防 女 性 青 少 年 会 館 講 座 内 容バ ド ミ ン ト ン 大 会 を 開 催 し ま す 。 当 日 参加 も 可 能 で す 。 日 時月日 ㈰ 午 前 時~正 午 練習(希望者のみ ) 午 後 時~ 大 会 開 始 場 所清 見 B&G海 洋 セ ン タ ー 体 育 館 ( 町 三 日 町 ) 対 象高 校 生 以 上 申 込 み () 問 合 せ 女 性 青 少 年 会 館 ☎0 3 9 4 市 民 文 化 芸 術 鑑 賞 事 業 O SK 日 本 歌 劇 団 レ ビュー ショー 華 や か な 歌 と ダ ン ス の レ ビュ ー ショ ー を お 届 け し ま す 。 オ ー プ ニ ン グ ア ク ト に は 、 「高 山 チ ア ス ク ー ル SPARKS」 が 登 場 し ま す 。 日 時月日 ㈰ 午 後 時 〜 午 後 3 時 分 ( 午 後 1 時 分 開 場 ) 料 金一 般 席4,5 0 0円 / 歳 以 下 1,00 0円 メ セ ナ メ イ ト 会 員 席4,0 0円 ※席 は 完 売 場 所市 民 文 化 会 館 大 ホ ー ル( 昭 和 町 1 ) 問 合 せ 高 山 協 ☎6 5 5 0 市 民 文 化 芸 術 鑑 賞 事 業 令 和 8 年 新 春 飾 り 物 展 飾 り 物 と は 、 身 近 な 道 具 を テ ー マ に 見 立て て 飾 り 付 け る 高 山 の 伝 統 文 化 で す 。 干 支 の「 午 」、 歌 会 始 お 題 の「 明 」を テ ー マ に し た 作 品 を 展 示 し ま す 。 日 時月日 ㈮ 〜 日 ㈰ 午 前 時 〜 午 後 5 時 ( 最 終 日 は 午 後 4 時ま で ) 入 場 料 無 料 場 所市 民 文 化 会 館 講 堂( 昭 和 町 1 ) 問 合 せ 高 山 協 ☎6 5 5 0 参 加 者 募 集 中 ! 毎月第3日曜日は家庭の日です。 家族でふれあう時間を大切にしましょう。 1月の行事予定 期 日 内 容 申込み 問合せ 4日㈰ ~ 29日㈭ 1月図書館特集展示 【一般】午年に読む馬の本 【児童】干支(えと)を知ろう! — 市図書館 「煥章館」 ☎32-3096 4日㈰ ~ 無くなり 次第終了 本の福袋 図書館職員が選んだ絵本や小説(2~3冊) を中身がわからないようにして貸出 場所:市図書館「煥章館」 — 4日㈰ ~ 29日㈭ ブックス・オブ・ザ・イヤー2025 図書館スタッフが2025年に読んだ本を紹介 場所:市図書館「煥章館」、各分館 【出張展示】 7日㈬~28日㈬ 高山市役所1階ロビー — 8日㈭ 手話に親しむおはなし会 時間:10:30~11:00 場所:市図書館「煥章館」 — 10日㈯ 第10回上映会 (みんなでシネマ上映会) 上映作品:『ハドソン川の奇跡』(2016) 監督・製作/クリント・イーストウッド 出演/トム・ハンクス ほか 時間:10:00~11:36(吹替版) 14:00~15:36(字幕版) 場所:市図書館「煥章館」 不要 (当日先 着順) 15日㈭ 城山児童センター 「なかよしクラフト」in 煥章館 時間:【おはなし会】10:30~11:00 【工作会】11:00~11:30 場所:市図書館「煥章館」 — 17日㈯ 市図書館一之宮分館 英語でおはなし会 with ALT 時間:10:30~11:30 場所:飛騨位山文化交流館 — 24日㈯ 〜 25日㈰ 版画年賀状コンクール、 家庭の日図画・ポスター展、 家族スナップ写真展 開催 時 間:9:30~17:00 (25日は16:00まで) 場所:市民文化会館 — 生涯学習課 ☎35-3155 30日㈮ 市図書館「煥章館」休館日 — 市図書館 「煥章館」 ☎32-3096 31日㈯ 英語でおはなし会 with ALT 時間:14:00~14:30 場所:市図書館「煥章館」 — 2月の行事予定 期 日 内 容 申込み 問合せ 5日㈭ 城山児童センター 「なかよしクラフト」in 煥章館 時間:【おはなし会】10:30~11:00 【工作会】11:00~11:30 場所:市図書館「煥章館」 — 市図書館 「煥章館」 ☎32-3096 生涯学習のページ まなびば 1 25 10 1 HP QR 32 ー 1 25 2 25 15 A 18 A S 34 ー 1 16 18 10 34 ー 版 画 図画・ポスター・ 写真 142026.1

相 談カ レ ン ダ ー 情 報の ひ ろ ば シ リー ズ 消 防 市からのお知らせ カ メ ラレ ポ ート こ ど も 家 庭 健 康・ 医 療 生 涯学 習 高 齢者 物 価 高 対 応 子 育 て 応 援 手 当 市 で は「 こ ど も 未 来 計 画 」に 基 づ く「 官 民 連 携 に よ る こ ど も 家 庭 の 施 策 推 進 」と し て 、 誰 も が 必 要 な 情 報 を 容 易 に 得 ら れ る よ う な き め 細 か な 情 報 発信 、 伝 わ る 広 報 の 実 現 に 向 け た 取 組 み を 進 め て い ま す 。 今 回 は 、 最 近 、 運用 を 開 始 し た 子 育 て 世 代 向 け S N S( こ ど も 未 来 編 集 部 )を 紹 介 し ま す 。 こ れ まで 市 で は 、 広 報 た か や ま や 冊 子 な ど の 紙 媒 体 、 や メ ー ル 、 ア プ リ な ど 一 部 の 電 子 中 心 に 、 各 種 の 子 育 て 情 報 を 発 信 し て き まし た 。 一 方 で 、 そ れ ら に は 馴 染 み の 薄 い て 世 代 も 多 い た め 、 必 要 な 方 に 情 報 が 届 い い な い 、 事 実 関 係 が 不 確か な 口 コ ミ が 広 が る と いった 状 況 も あ りま し た 。 こ の た め 、 子 育 て 世 代 こ ど も 家 庭 分 野 に 関 心 の あ る 方 な ど を タ ー ゲ ッ ト と し た 市 公 式 S N S「 こ ど も 未 来 編 集 部 」を 令 和 7 年 月 に 開 設 し ま し た 。 公 募 を 経 て 決 定 し 人 の 市 民 ラ イ タ ー と と も に 効 果 的 に 運 用 す こ と に よ り 、高 山 で の 暮 ら し 、 子 育 て に 対 す る 幸 福 度 や 満 足 度 向 上 を 目 指 し 取 り 組 ん で い ま す 。 政 府 に よ る「 強 い 経 済 」を 実 現 す る総 合 経 済 対 策 の ひ と つ で 、 物 価 高 の 影 響 を 強 く 受 け る 子 育 て 世 帯 を 支 援 す る た め 、 こ ど も 1 人 あ た り 2 万 円 手当 て が 支 給 さ れ ま す 。 対 象 児 童 ① 令 和 7 年 9 月 分 ※の 児 童 手 当 の 支 給 対 象 児 童 ※ 令 和 7 年 9 月 に 出 生 し た児 童 は 月 分 ② 令 和 7 年 月 1 日 か ら 令 和 8 年 3 月 日 ま で に 出 生 し た 児 童 支 給 額 対 象 児 童 1 人 に つ き 2 万 円 ( ① 児 童 手 当 受 給 者 、 ② 主 な 生 計 維 持 者 に 口 座 振 込 ) 申 請 手 続 原 則、 申 請 不 要( プ ッ シ ュ 型 )に よ る 支 給 で す 。 該 当 者 に は ご 自 宅 に 案 内 葉書 を 郵 送 し ま す 。 た だ し 、 職 場 か ら 児 童 手 を 受 給 す る 公 務 員 な どは 、 期 限 内 申 請 が 必 要 で す 。 支 給 時 期 ①2 月 中 旬 で 調 整 中 ② 2 月 下 旬 以 降 、 随 時 問 合 せ こ ど も 政 策 課 ☎7 0 0 1 開 設 する S N S イ ン ス タ グラ ム ※ 運 用 が 軌 道 に 乗 る な か で 拡 大 を 予 定 主に 発 信 す る 主 な 内容 ●こ ど も 家 庭 に 関 す る 行 政の 取 組 み ●官 民 の イ ベン ト 告 知 や 結 果レ ポ ー ト ●子 育 て 当 事 者 や 支 援 者 の 声 ●ラ イ タ ー の 経 験 想 い を 活 か し た発 信 ●地 域 の 魅 力 紹 介 な ど 多 様 な ラ イ タ ー が 連 携 し 、 経 験 や 立 場 等 を 活 か し て お 届 け し て い ま す 。 ぜ ひ フ ォ ロ ー い た だ く と と も に 、「 い ね 」な ど の リ ア ク シ ョン に よ り 応 援 を お 願 し ま す。 問 合 せ こ ど も政 策 課 ☎7 0 01 子 育 て イ ベ カ レ プ レ オ ー プ ン ▼飛 騨 地域 子 育 て 応援 団 ( ヒ ダ マミ ー )が 運営 す る 飛 騨地 域 の イ ベン ト 情 報 を集 約 し た サイ ト で す ▼ 。 掲 載 情 報 の 投稿 も 受 付中 ! 問 合 せ ☎‐8 24 3 年初めの隙間時間を使って、こども若者オンライン意見箱「言え~る」に新年最初の意見を出しませんか? 「こども 高山市」で検索 HP 12 10 10 10 31 57 ー 57 ー ライターネーム 飛鳥(あすか)さん !! HIDA NET 70 kodomo.takayama. official 写真が趣味で、まちの魅力を伝える写真展を 企画・開催してきました。高山には、こどもた ちに残したい美しい風景や文化がたくさん あります。私自身が感じた魅力を、成長する 娘とともに楽しみながら発信していきます。 あなたに刺さる 子育て情報 こども未来 編集部 こども家庭のページ 152026.1

シ リ ー ズ 消 防 高 齢 者 相 談 カ レ ン ダ ー 情 報 の ひ ろ ば 市からのお知らせ こ ど も 家 庭 健 康 ・ 医 療 カ メ ラ レ ポ ー ト 生 涯 学 習 「 こ れ か ら ノー ト 」 県 医 師 会 が 作 成 した 、 人 生 の 最 終 段 階 に お け る 医 療 や介 護 の あ り 方を 考 え る 、 新 し い 形 の エ ン デ ィ ン グノ ー ト で す 。 電 子 書 籍 と PDF版 の ダ ウ ン ロ ー ド が 可 能 で す 。 ま す 。 成 年 後 見 制 度 の 内 容 や 具 体 的 な 相 談 先 な ど も 一 緒 に 考 え て 提 案 し て い ま す 。 相 談 窓 口 は こ ち ら 問 合 せ 地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー ☎2 9 4 0 3 1 6 5 成 年 後 見 支 援 セ ン タ ー ☎3 3 5 9 3 1 6 5 日 時㈪ 〜 ㈮ 午 前 8 時 分 〜 午 後 5 時 分 ( 祝 日 、 年 末 年 始 を 除 く ) 場 所福 祉 課 内( 本 庁 1 階 ) ※ 支 所 地 域 は 各 支 所 の 包 括 支 援 セン タ ー ブ ラ ン チ 職 員 が 相 談 受 け 付け ま す ●様 々 な 相 談 に 対 応 し ま す 「地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー 」に は 、 お 正 月 や お 盆 の 後 に 高 齢 者 の ご 家 族 か ら 次 の よ う な 相 談 が よ せ ら れ ま す 。 ①久 し ぶ り に 実 家 に 帰 っ た ら 、 家 の 中 の 様 子 が 以 前 と 違 い 、 雑 然 と し て い て 驚 い て し ま い … ②最 近 同 じ 内 容 の 電 話 が 頻 繁 に か か っ て き ま す 。 前 に か け た こ と を 覚 え い な い み た い で … ③ 転 倒 を 繰 り 返 し て ま す 、 な に か 対 策 は … 相談 内 容 に 応 じ て 、 介 護 保 険 サ ー ビス の 紹 介 の ほ 、 健 康 づ く り の ため 地 域 活 動 な ど 、様 々 な 提 案 を し てい ま す 。 ●相 談 の 中 で … 将 来 の 不 安 、 今 後 自分 の 判 断 能 力 が 低 下 し て き た らど う し よ う … な ど の 心 配 ご と お 聞き す る こ と も 増 え て き ま し た 。 こ う し た 相 談 に は 「成 年 後 見 支 援 セ ン タ ー 」 が 幅 広 く 対 応 し て い 生 活 上 の 相 談 、 福 祉 ・ 介 護 、 権 利 擁 護 、 将 来 の 不 安 な ど に 関 す る 相 談 を お 受 け し て い ま す 。 ご 本 人 は も ち ろ ん 、 ご 家 族 な ど か ら 相 談 に も 対 応 し て い ま す 。 ●も し も の 時 の た め の ACP ( 人 生 会 議 ) ACP( ア ド バ ン ス ケ ア プ ラ ン ニ ング )と は 、 も し も の 時 の た め に 、 自 分 が大 切 に し て い る こ と や 望 ん で い る こと 、 ど の よ う な 医 療 介 護 を 希 望 す るか に つ い 自 身 で 前 もって 考 え 、 周囲 の 人 と 話 し 合 い 、 共 有 し て お く こ と です 。 ACPは 人 生 会 議 と も 言 わ れ、 一 度 決 め た ら 変 え ら れ な いも で は な く 、 健 康 状 態 や 環 境 に より 気 持 ち も 変 わ る た め 、 何 度 も 繰 り 返 し 考 え 、 話 し 合 う も の で す 。 自 分 が 希 望 す る 医 療 や ケ ア を 受 け る た め に 周 囲 の 人 と 話 合っ て み ま し ょ う 。 問合 せ 在 宅 医 療 サ ポ ー ト セ ン タ ー ☎3 0 0 2 県 医 師 会 エ ン デ ィ ン グノ ー ト 高齢者のページ 問合せ/高年介護課 ☎57-5200 ご相談ください 地域包括支援センター 成年後見支援センター 35 ー 35 ー 35 ー 35 ー 30 15 FAX FAX 35 ー 162026.1

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